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【officee】 仲介手数料0円!専任コンサルが最適オフィスを無料提案

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【プロモーションが含まれています。】

 

➥第1章 はじめに

 

オフィス移転には、(1)初期コストの大きさ (敷金・保証金・仲介手数料など)(2)適切な物件情報を集める手間(3)契約・内装・家具手配にわたる煩雑な手続き――

という“三重苦”がつきまといます。

特に仲介手数料は家賃の1か月分(場合によってはそれ以上)になることも多く、スタートアップや中小企業にとっては大きな負担です。

 

そこで注目されているのが、仲介手数料0円で全国の賃貸オフィスを紹介するサービス officee です。2026年6月時点で11都市・8,570件超の物件を掲載し、8,000社以上の移転をサポートしてきた実績を誇ります。

 

さらに専任コンサルタントが物件選定から内装・家具調達までワンストップで支援してくれるため、時間もコストも大幅に削減できます。

 


 

 

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➥第2章 officeeとは

 

2-1 運営会社とサービスの成り立ち

 

オフィス仲介サービス officee(オフィシー) を運営するのは、ワークプレイス事業を手がける 47株式会社 です。リアル店舗を持たず、オンライン上で物件情報を公開・提案することで固定費を削減し、「全物件 仲介手数料0円」 を実現しています。

 

2-2 ビジネスモデル:仲介手数料0円はなぜ可能?

 

一般的な賃貸オフィス契約では、

2-3 全国規模の掲載物件と強力な検索機能

2026年6月時点で 11都市・8,570件(798区画) を掲載。エリア・路線・マップ検索に加え、物件条件を入力するとAIが最適物件をレコメンドするAI検索も利用可能です。お気に入り登録や閲覧履歴機能があり、複数候補の比較検討もスムーズ。

2-4 専任コンサルタントによるワンストップ支援

 

officeeでは、問い合わせ後に担当コンサルタントが付き、物件提案 → 内見調整 → 条件交渉 → 契約手続き → 内装設計(naisoo) → 家具販売(kagg) までを一括サポート。IT企業を中心に8,000社超の契約実績から得たノウハウをもとに、レイアウトやLAN配線など移転後の運用も相談できます。

 

 


 

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➥第3章 圧倒的な物件データベース

3-1 全国11都市・8,570件超を網羅

 

officeeは、東京・大阪・神奈川・福岡・愛知・千葉・北海道・宮城・京都・兵庫の主要11都市で、8,570件を超える賃貸オフィス情報を公開しています(2026年6月時点)。都市別の掲載数は東京都3,770件、大阪府400件、神奈川県110件――と、地方主要都市までカバーしているのが強みです。

3-2 4つの検索インターフェース

 

検索方法 特徴 こんなとき便利
AI検索 入力した面積・賃料・設備条件に基づき、AIが最適物件を自動提案 「短時間で候補を絞りたい」
エリア検索 都道府県・市区単位でフィルタリング 「渋谷区だけで探したい」
路線検索 沿線・駅徒歩分数で抽出 「JR山手線×徒歩5分以内」
マップ検索 地図上の任意エリアをドラッグ選択 「周辺環境を俯瞰しながら比較したい」

 

検索結果ページでは坪数、月額費用、入居可能時期で並び替えが可能。「閲覧履歴」と「お気に入り」が自動保存されるため、複数人での社内検討もスムーズに行えます。

 

3-3 カテゴリ別特集で“掘り出し物”を発見

 

3-4 公開前・非掲載物件も提案

 

貸主都合でWeb上に掲載されていない空室も多く存在しますが、問い合わせ時に条件を伝えると、担当コンサルタントが、「水面下情報」を含むリストを無料で提示します。

掲載ページだけで判断せず、一度リクエストしてみることで選択肢が広がります。


 

 

 

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➥第4章 専任コンサルによるワンストップサポート

4-1 窓口は“たったひとり”

 

officeeに問い合わせると、専任コンサルタントがプロジェクト完了まで伴走します。候補物件の絞り込みから内見調整、オーナー交渉、契約書の確認・締結まで――面倒なタスクを“一括代行”してくれるため、移転担当者は最小限の稼働で済みます。

4-2 移転後まで続くフルライン支援

 

フェーズ 主なサポート内容 連携サービス
物件選定 条件ヒアリング/非公開空室の紹介/AIレコメンド結果のブラッシュアップ officee
契約手続き 賃料・入居時期交渉/条件調整/契約書チェック officee
内装設計 レイアウト作成/施工管理/部分改修も対応 naisoo (naisoo.jp | オフィス内装をよりシンプルでイージーに)
家具調達 新品・中古100万点超から選定/全国送料無料 kagg.jp (Kagg)
アフターサポート レイアウト変更、増床・縮小の再提案 officee

 

このように、「探す→入れる→育てる」までワンストップで完結するため、別々の会社に依頼するよりコストも工期も短縮できます。ITスタートアップから1,000坪超の大規模移転まで、8,000社超の実績を持つ理由はここにあります。

 

4-3 費用構造の透明性

 

費用が“後出し”になりがちな内装・家具工事も、概算シミュレーション→正式見積もり→発注というステップを踏むため、想定外のコストが発生しにくい点も安心材料です。

 


 

 

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➥第5章 料金体系とコスト削減シミュレーション

5-1 一般的なオフィス移転にかかる初期費用

 

  1. 敷金・保証金
    賃料の6〜12か月分が相場。
  2. 仲介手数料
    通常は賃料の1か月分(法律上の上限は1.1か月分)。
  3. 内装・原状回復費
    1坪あたり5万〜20万円が目安。
  4. 家具・什器購入費
    社員1人あたり10万〜30万円が一般的。

5-2 officeeを利用した場合の“削減インパクト”

 

下記は、月額賃料100万円/60坪のオフィスを想定したモデルケースです。

 

項目 従来の取引 officee 利用
仲介手数料 100万円 0円
敷金・保証金 600万〜1,200万円 同額
内装・原状回復 300万〜1,200万円 同額※連携サービスで相見積もり可
家具・什器 200万〜600万円 同額(kaggで最低価格保証
初期費用合計 1,200万〜3,100万円 1,100万〜3,000万円

 

削減効果:仲介手数料ぶん“まるごと100万円”

(物件規模が大きいほどインパクトはさらに拡大)

 

数百万円単位の削減は、採用・マーケティングなど成長投資に振り向けることができる余裕資金となります。

 

5-3 透明な見積もりプロセス

  1. 物件決定前に内装と家具の概算見積もりを提示。
  2. 仕様確定後に正式見積もりを提示し、追加手数料なしで発注可。
  3. 契約段階で総額が明確になるため、資金計画が立てやすい

5-4 「手数料ゼロ」は本当にデメリットがない?


 

 

 

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➥第6章 利用方法ガイド ―― 失敗しないオフィス移転 5ステップ

 

ステップ やること 所要目安 ヒント
1. 物件検索 officeeトップページ でエリア/路線/AI検索/マップ検索のいずれかを使って候補をピックアップ。 1日〜 「お気に入り」機能で候補を保存し、社内共有を効率化。
2. 物件提案を依頼 気になる物件が見つかったら、物件詳細ページ or 画面右下の「物件提案を依頼する(無料)」ボタンをクリック。 3分 希望エリア・坪数・予算・入居希望時期などを入力すると、専任コンサルが正式にアサインされる。
3. 内見 + 条件交渉 担当コンサルが内見日程を調整。同日に複数物件をまとめて視察し、良し悪しを比較。条件交渉や申込書作成も代行。 1〜2週間 「非掲載・水面下物件」も同時提案されるため、掲載ページにない掘り出し物に出会える可能性あり。
4. 契約締結 条件確定後、賃貸借契約を締結。仲介手数料は0円なので、支払いは敷金・前家賃のみ。 1週間 契約書チェックもコンサルがサポートし、リスク条項を洗い出してくれる。
5. 内装・家具手配 併設サービス naisoo(内装)kagg(家具) を利用すれば、レイアウト設計〜施工、什器購入までワンストップ。 1〜3か月 相見積もり取得も可能。最低価格保証でコストを抑えられる。

タイムライン例(入居希望日:2026年12月1日)

 

6月上旬  物件検索・提案依頼
6月下旬  内見・申込
7月上旬  賃貸借契約締結
7月〜9月  内装設計・工事
10月   家具搬入・ICT設定
12月1日  入居・業務開始

 

ポイント:物件選定から入居まで最短5か月。早期入居が必要な場合は、内装済みの「セットアップオフィス特集」を活用すると工期を短縮できます。


 

 

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➥第7章 こんな企業におすすめ

 

タイプ 課題・ニーズ officeeで得られるメリット
スタートアップ(20〜50坪) ・資金をプロダクト開発や採用に集中させたい・“急ぎ”で移転したい – 仲介手数料0円で初期コストを圧縮- セットアップオフィス特集で短工期入居が可能
中小企業(50〜200坪) ・移転担当者が兼務で時間がない・コストとグレードのバランスを取りたい – 専任コンサルが一括代行し工数カット- 敷金減額やフリーレント交渉の実績多数
IPO準備企業(200坪〜) ・ガラス張りの採用競争力を高めたい・ガバナンス観点で契約条件を精査したい – 新築・ハイグレードビルを豊富に掲載- 契約書レビューサポートでリスク低減
全国展開する企業 ・地方拠点をスピーディーに確保したい – 11都市の物件DB+現地コンサル連携で同一品質の支援
在宅×出社ハイブリッド企業 ・駅近&小規模でも快適な環境を整えたい – 居抜き・シェアオフィス掲載でミニマムコスト運用

ケーススタディ:ITスタートアップA社

 

 

IT企業のみならず、営業・コンサル・人材サービスなど人材獲得競争が激しい業界ほど、グレード感とコスト削減を両立できるofficeeのメリットは大きいと言えるでしょう。

 


 

 

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➥第8章 実際の物件例 ――

   “仲介手数料0円”で借りられる注目ビル

 

※以下の賃料・入居可能日は2026年6月時点の公開情報です。詳細は変動するため、最新状況は必ず問い合わせて確認してください。

 

エリア 物件名 & 主要スペック ポイント 入居可能日
東京・中央区 ACN築地242ビル 20.5坪 / 新耐震 リニューアル済みで共用部が清潔。小規模スタートアップ向け。 2026年12月
大阪・中央区 EDGE本町 179坪 / 3基EV 1Fにコンビニ、上層階は眺望◎。ワンフロア拠点を探す関西IT企業に人気。 2026年11月
東京・千代田区 神保町PREX 106坪 / 機械式駐車場10台 新築セットアップ。屋上庭園と共用ラウンジ付きで社員満足度↑。 即可〜相談
福岡・中央区 天神ビジネスセンタービル 131坪 / 天井高2,800mm ガラスカーテンウォールの新ランドマーク。東京本社↔地方支社間のブランド統一に。 2026年12月
名古屋・中村区 大名古屋ビルヂング 36〜73坪 / 24基EV 駅前ランドマークで採用PR効果大。下層階は商業ゾーンで生活利便◎。 2026年6月〜即可

物件を選ぶコツ

  1. 入居リードタイムから逆算
    • 内装工期が取れない場合は「セットアップオフィス」「居抜き」特集を優先。
  2. 坪単価より“総コスト”で判断
    • 敷金・フリーレント・原状回復条項を含めた総額比較が重要。
  3. 将来の増減床シナリオを共有
    • 専任コンサルに事業計画を共有すると、先を見据えた物件提案が受けられる。

 

 

 

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➥第9章 まとめ & 次回予告

 

 


次回以降の予定

  1. 「物件検索」実践編 ―― 実際の検索画面を使って条件設定と比較方法を詳解
  2. 「内装レイアウト」成功事例集 ―― naisoo が手掛けたワークプレイスデザインを紹介
  3. 「コスト管理シート」テンプレート配布 ―― 初期費用とランニングコストを一目で把握

 

 

 

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