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合言葉は、未知との出会い! 子どもが自由な発想で遊べる屋内キッズパーク  PLAY! PARK

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【本ページはプロモーションが含まれています。】

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第1 はじめに

 なぜ今「PLAY! PARK」なの?

 

子どもが思い切り体を動かし、手を動かし、心も動かす——

そんな体験を天候に左右されず実現できるのが、PLAY! PARKPLAY! PARK ERIC CARLE

合言葉は、「未知との出会い」。

ここでいう“未知”は、はじめて触る素材、見たことのない大型遊具、思いもよらない音や色、

そして自分の新しい一面。

 

大人が「教える」よりも、子どもが自分で見つけて広げることを大事にした場づくりが特徴です。

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2つの「PLAY!」の違い(まずはサクッと把握)

用語メモ
エリア:園内の体験ゾーンのこと。年齢や興味に合わせて回遊できます。
ワークショップ:スタッフが用意した素材・テーマで気軽に参加できる短時間体験。予約不要の回も多く、当日参加しやすいのが魅力。


PLAY! PARKが、“刺さる” 3つの理由

 

  1. 屋内オールインワン
    猛暑・雨・花粉でも関係なし。走る・登る・作る・奏でる・描くを一度に体験できるので、兄弟で興味が分かれても困りません。
  2. 既製品にない「しかけ」
    名物「大きなお皿」のように、素材や遊具が定期的に入れ替わるため、リピートするたびに“初めて”が生まれます。
  3. 年齢幅ひろく楽しめる導線
    乳幼児向けの「小さなお皿」から小学生が夢中のスタジオ(楽器)ファクトリー(工作)まで。家族全員の“満足ポイント”が見つかります。

目的別の選び方(クイックガイド)


親の“段取り”がラクになるポイント


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第2 2拠点ざっくり比較早見表

   (立川/二子玉川)

 

まずは、サッと違いをつかめる早見表から。

どちらも“毎日ワークショップあり”で、年齢差のある兄弟姉妹でも回しやすいのが魅力です。

 

項目 PLAY! PARK(立川) PLAY! PARK ERIC CARLE(二子玉川)
テーマ 既製ではないオリジナル大型遊具×創作・音・アート体験 エリック・カールの世界観を体感できる唯一の屋内パーク
エリア数 全10エリア:「大きなお皿」「小さなお皿」「ファクトリー」「絵の具コーナー」「スタジオ」ほか 全9エリア:みどりのめいろ、アスレチック、アトリエ ほか
代表的な遊び 走る/登る/すべる/自由工作/楽器演奏/絵の具体験 迷路/アスレチック/アトリエ制作+日替わり体験
2025夏の注目 「プチプチ」の大型遊具が登場(7/11〜)。3歳未満も安心して遊べる 「はらぺこバカンス」(7/19〜8/31)。色紙のアイス作り波乗り体験など夏限定WS
ワークショップ 毎日開催(赤ちゃん用/MUSEUMコラボ/日替わり/期間限定の4メニュー) 毎日開催(日替わりワークショップ)
乳幼児対応 「小さなお皿」=3歳未満専用ゾーン/ベビーカー導線◎ 駅チカ&短時間でも満足度高/ベビーカーでの移動がラク
アクセス JR立川駅/多摩モノレール立川北駅から徒歩約10分(GREEN SPRINGS内) 二子玉川駅から徒歩約1分
滞在イメージ 体をダイナミックに動かしつつ、工作・音・絵を横断して回遊 駅前でサクッと&濃密に。エリック・カール好きは没入度MAX
こんな親子に 「一日かけて多様に遊びたい」「兄弟で興味がバラバラ」 「移動は最短」「絵本×アートを満喫」「幼児連れの駅前おでかけ」

ミニメモ
「大きなお皿」は立川の名物エリア。素材・遊具が定期的に入れ替わるので、リピートでも毎回“未知との出会い”。


どっちが合う? タイプ別おすすめ

 


比較のコツ(予約前チェック)

  1. イベントの重なり:立川の大型遊具「プチプチ」(7/11〜)と、二子玉川の「はらぺこバカンス」(7/19〜8/31)どちらを優先?
  2. 移動と体力:真夏・雨天は駅距離を重視(→二子玉川有利)。余裕があれば1日がっつり(→立川有利)。
  3. 券種&時間設計:休日は3時間券も選択可。当日入退場自由(※休日3時間券除く)を活用して、昼寝や食事でメリハリを。

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第3 【立川】PLAY! PARKの全体像

 

“未知との出会い”をもっとも体感しやすいのが、立川のPLAY! PARK

大きなお皿/小さなお皿/ファクトリー/絵の具コーナー/スタジオを中心に、全10エリアがゆ るやかにつながり、走る・作る・描く・奏でるを回遊しながら楽しめます。

大型遊具や設えは定期的に入れ替わるので、リピート来場でも“初めて”が続きます。


1)名物「大きなお皿」—走る・すべる・駆け回る白い楕円


2)新登場「プチプチ」の大型遊具(2025/7/11〜)

 

用語メモ:感覚遊び(センサリープレイ)
触覚・視覚・聴覚などの感覚刺激を通じて、好奇心や自発性を育む遊び。安全に配慮した素材・動線の中で、子どもが自分で発見していくのがポイント。


3)「小さなお皿」—3歳未満の専用ゾーン


4)「ファクトリー」 自由工作で、“持ち帰れる思い出” を

 


5)「絵の具コーナー」 世界に1枚のPLAY! PAPERづくり


6)「スタジオ」—音を“さわる”体験

 


7)日替わりワークショップは毎日開催


8)立川プレイの“王道ルート”(例)


9)よくある質問(立川編)


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第4 【二子玉川】

PLAY! PARK ERIC CARLEとは?

 

 世界でここだけの、エリック・カールの世界観をテーマにした屋内パーク。

駅から徒歩約1分という抜群のアクセスで、乳幼児連れでも移動の負担が少なく、日替わりワーク

ショップを毎日開催しているのが大きな魅力です。


1)パークの特徴と9つのエリア

用語メモ:コラージュ
いろいろな紙や素材を貼り合わせて作品を作る手法。ハサミで切る・手でちぎる・重ねて色を楽しむなど、幼児でも取り組みやすいのが特徴。


2)毎日開催! 日替わりワークショップ


3)夏の特別企画「はらぺこバカンス」(2025/7/19–8/31)


4)アクセス&動線(ベビーカーOK)


5)モデルルート


6)安全&準備メモ


7)よくある質問(ERIC CARLE編)


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第5 夏の期間限定

  イベント&ワークショップ最新情報

 

今年の夏は、立川=「プチプチ」大型遊具(7/11〜)、二子玉川=「はらぺこバカンス」

(7/19〜8/31)が目玉!

ここでは、参加のコツ・混雑回避・年齢別おすすめまで一気に整理します。


1)【立川】「プチプチ」の大型遊具(7/11〜)を120%楽しむ

 

ポイント

 

回り方のコツ

 

安全メモ


2)【立川】日替わりワークショップ(毎日開催)

メニュー軸

年齢別の入り方

混雑回避


3)【二子玉川】「はらぺこバカンス」(7/19–8/31)

限定ワークショップ例

持ち物/服装

動線の強み


4)夏休み版・モデルプラン(券種別)

立川|1日券(当日入退場自由/※休日3時間券を除く)

 

立川|休日3時間券

二子玉川|サクッと90分


5)【重要】夏休み料金&予約のコツ

 


6)関連企画の合わせ技:「大どろぼうの家」(7/16–9/28)


7)持ち物チェックリスト(夏Ver.)


8)安全・見守りミニメモ


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第6 年齢別おすすめモデルプラン

 

年齢ごとに“のびる順番”が違います。基本は動く→作る(または静)→また動くのサイクル。

休憩は、45〜60分ごとに5〜10分入れると集中が続きます。


0–2歳(乳幼児中心)

立川(PLAY! PARK)|60〜90分(初訪)

立川|120〜150分(ゆったり)

二子玉川(ERIC CARLE)|60〜90分(駅前サクッと)


3–6歳(幼児〜年長)

立川|休日3時間券を活かす

立川|1日券(当日入退場自由※休日3時間券除く)

二子玉川|“短時間高満足”プラン(90〜120分)


7–12歳(小学生)

立川|“探究×表現”プラン(2.5〜3時間)

二子玉川|“世界観に没入”プラン(90〜120分)


兄弟で年齢差がある場合の“合流地点”


時間帯別のねらい目


持ち物・服装(年齢別ミニ版)


迷子・安全の合言葉(共通)


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第7 料金・チケット・入場予約のコツ

 

「混雑でもサクッと楽しむか」「1日がっつり遊ぶか」で最適な券種は変わります。

ここでは、料金一覧→選び方→節約ワザ→予約の流れまで一気に整理します。


1)料金一覧(すべて税込)

平日(10:00–17:00)

券種 大人 子ども(3–12歳) 子ども(1–2歳)
1日券[立川割] 900円 1,700円 1,200円
1日券 1,100円 2,200円 1,700円

メモ:1歳未満無料(母子手帳や保険証など、年齢確認書類を受付で提示)

休日(10:00–18:00)

券種 大人 子ども(3–12歳) 子ども(1–2歳)
1日券 1,500円 2,500円 2,000円
3時間券(再入場不可) 1,300円 2,300円 1,800円

注記:延長15分ごと200円(子ども券の延長設定/当日の案内に従って精算)
グループは同じ券種で購入(1日券と3時間券の混在不可)
当日入退場自由(※休日3時間券を除く
安全管理上、保護者1名につき子ども3名まで


2)夏休みの特定期間(重要)

 

2025年7月22日(火)〜8月24日(日)は、曜日に関係なく休日料金

→ 「平日だけど安いはず…」という勘違いを避けるため、日付で判断しましょう。


3)「1日券」か「3時間券」か? 選び方の早見

 

価格の“しきい値”例(休日)

家族:大人2/子ども(3–12)1/子ども(1–2)1


4)割引制度の使い分け(併用不可)


5)予約と当日の流れ


6)ケース別・最適解まとめ


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第8 アクセス&基本情報(立川/二子玉川)

 

初めてでも迷わないよう、駅からの動線・開館時間・駐車情報・連絡先をひとまとめにしました。

ベビーカー前提の導線メモも添えています。


8-1|PLAY!(立川:PLAY! PARK/MUSEUM/SHOP/CAFE)

 

所在地
〒190-0014 東京都立川市緑町3-1
GREEN SPRINGS W3棟 2F・3F(PARKは3F、MUSEUMは2F)

最寄り駅と徒歩

アクセスのコツ(ベビーカー)

電話

 

開館時間(2025/7/16〜9/28の目安)

休館日

料金(PARKの要点再掲)

駐車場・駐輪場

 

JR立川駅までの目安


8-2|PLAY! PARK ERIC CARLE(二子玉川)

 

最寄り駅と徒歩

動線メモ

おすすめの回り方(再掲・駅前利点活用)


8-3|「迷わない」当日のチェックリスト

 


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第9 はじめてでも安心!

 持ち物・服装・安全対策

 

「行ってみたら“あれがない!”」を防ぐ実用編。汚れてOK/動きやすい/手ぶらに近いが合言葉です。


9-1|服装:動ける・汚れても笑える

 


9-2|持ち物リスト(必携/あると便利)

 

必携

 

あると便利

 

年齢別ワンポイント


9-3|写真・記録のコツ(マナーもいっしょに)


9-4|安全対策:声かけ3語+導線意識


9-5|ベビーカー&授乳・オムツ替え


9-6|“もしも”の時のミニ手順

 


9-7|猛暑・雨天の作戦

 


9-8|作品の持ち帰り術

  1. 作品裏に名前・日付(マステ+油性ペン)
  2. 乾きが心配な絵の具作品は、クリアファイルを“下敷き”に
  3. 立体物は写真を撮ってからビニール袋→エコバッグ
  4. 家に帰ったら記録ノートに貼る/撮影してデジタル保管

9-9|当日チェックリスト(貼って使える!)


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第10|併設「PLAY! MUSEUM/SHOP/

 CAFE」の活用術

 

 PARKだけで帰るのはもったいない!

展覧会やカフェ、ショップを組み合わせると、半日〜1日プランがグッと豊かに。

ここでは“混雑に強い回し方”と“お得ワザ”をギュッとまとめます。

 


10-1|MUSEUM(絵とことばの美術館)をハシゴする

 

 

 

おすすめ動線(1日券活用)
午前:PARK(運動→制作)
→ 正午:一度退場してランチ
→ 午後:MUSEUM(静)
→ 夕方:PARKに再入場して“締めの運動”


10-2|CAFE(展覧会連動メニューで一息)

 


10-3|SHOP(200種以上のオリジナルグッズ)

 


10-4|PARK × MUSEUM × CAFE のモデルプラン

A:未就学児+兄姉(小学生)の半日

 

B:3時間券で“濃縮”

C:雨天の駅前ショート(二子玉川)


10-5|費用と体力の“配分術”

 


10-6|“今日のベストショット”を作る

 


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第11|オリジナルグッズづくり完全ガイド

 

(缶バッジ/キーホルダー/トートバッグ)

 

 “作って持ち帰れる”は、子どもの満足度が一気に上がる瞬間。

ここでは、当日の案内に沿って安全に楽しく作るための共通フローと、アイテム別のコツをまとめます。

※具体の素材・仕様は日によって変わるため、現地の説明を最優先に。


11-1|まずは共通フロー(失敗しにくい順番)

 

  1. テーマを決める(1分)
    「好きな色3つ/今日見つけた形2つ/家族のイニシャル」など小さな縛りを作ると迷いにくい。
  2. 下書き(3–5分)
    鉛筆で軽くアタリ→色やパーツの置き場を決める。
  3. 彩色・配置(5–15分)
    大きい面→中くらい→細部の順。濃い色は最後に。
  4. 仕上げ(3–5分)
    名前・日付を裏面へ。写真を完成前/完成後で各1枚。
  5. パッキング
    乾きが必要なものはクリアファイルを下敷きに→薄手エコバッグへ。

用語メモ:アタリ=本番の線の“目印”となる薄い下書き。強く描くと消えずに透けるのでやさしく


11-2|缶バッジの作り方(所要目安:5–10分)

 

流れ

  1. 用紙にデザインを描く(丸型の外側ガイドまでしっかり色を延ばす)。
  2. 必要ならハサミで円形にカット(スタッフ指示に従う)。
  3. 専用機で圧着(安全のためスタッフ操作が基本)。
  4. バッジのピンの向きを確認して完成。

 

年齢別コツ

 

デザインお題例(10個)
「今日のいろ」「家族のイニシャル」「しろいお皿」「まる・さんかく・しかく」「雨とくも」「はらぺこカラー」「音のかたち」「迷路の一部」「影と光」「プチプチ模様」

失敗レスキュー:
中心がズレた→外側を濃色で囲むと視線が中央に戻る。
色が薄い→背景に斜めストライプを追加。


11-3|キーホルダーの作り方(所要目安:10–20分)

 

※素材は日によって紙ベース/透明素材などのバリエーションあり。当日の説明を最優先

 

流れ(紙ベースの例)

  1. 形を決める(丸・四角・雲・星)。
  2. 表面:主役の絵 or 文字 / 裏面:名前・日付
  3. 角を丸く整える(ケガ防止)。
  4. ラミネート・保護フィルムケースに入れる。
  5. 金具を大人が装着(指はさみ防止)。

 

ポイント

 

年齢別コツ

 

失敗レスキュー:
穴位置ミス→別の位置に開けてデザインで隠す(星や雲を追加)。
表がにぎやか過ぎ→裏は1色+日付でバランスを取る。


11-4|トートバッグの作り方(所要目安:20–40分)

 

流れ

  1. 下敷きを入れてインクのにじみを防止。
  2. ステンシル/スタンプ/フリーハンドで面→線→記号の順に。
  3. 乾燥スペースでしっかり乾かす(当日の案内に従う)。
  4. 角や取っ手の擦れやすい部分は色を薄めに。

 

デザインの考え方

 

年齢別コツ

失敗レスキュー:
にじんだ→上からドットを散らして“わざと”風に。
位置が上すぎ→下部に日付と場所を入れて重心調整。


11-5|撮って残す “作品アーカイブ”術

 


11-6|安全&マナーの最重要ポイント

 


11-7|アイデアに困ったら(お題カード)

 


11-8|持ち帰り&飾り方のヒント

 


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第12|団体・貸切利用ガイド

 

(15名以上の団体割引/36名以上は貸切)

 

学校・園・学童・サークル遠足など、子ども15名以上での来場は団体扱い

36名以上貸切が必要です。

ここでは、条件・料金目安・申し込み手順・当日の運営まで実務目線でまとめます。


12-1|適用条件と料金の要点

 

 

連絡先(立川・PARK):042-518-9627
まずは空き状況と実施可否を電話で確認するとスムーズ。


12-2|申し込み〜実施までのフロー

 

T-6〜8週(目安)

  1. 希望日・時間帯の候補を3つ用意
  2. 人数の内訳(子ども◯名/大人◯名)、年齢レンジ滞在時間の想定
  3. 電話(042-518-9627)で仮相談:空き状況/団体割引の適用可否/貸切要否を確認

 

T-5〜4週
4) 正式申込(1か月前まで):団体名・代表者連絡先・当日の運営体制を共有
5) プログラム草案を作成(回遊順・グループ分け・休憩時間)
6) 必要に応じてワークショップの参加枠・開始時刻を現地とすり合わせ

 

T-1〜2週
7) 最終人数確定/当日の連絡手段(代表者携帯・緊急連絡先)共有
8) 役割分担表(引率・先導・最後尾・救護・撮影)を配布
9) 注意事項と服装・持ち物を参加者に周知

 

当日
10) 到着→代表者受付→ルール共有→オリエンテーション
11) 回遊スタート(時刻管理と安全見守り)
12) 退出→忘れ物・作品回収→解散


12-3|問い合わせメールの雛形

件名:団体利用(◯月◯日希望/◯◯学童/子ども◯名)

PLAY! PARK ご担当者様
◯◯学童(代表:□□、携帯:090-xxxx-xxxx)です。
以下の内容で団体利用を検討しており、空き状況と手続きについてご教示ください。

1)希望日程:第1候補◯/◯(◯)10:00–13:00/第2候補◯/◯(◯)…
2)人数:子ども◯名(年齢:◯〜◯歳)/大人◯名
3)滞在時間:◯時間(例:3時間)
4)希望内容:回遊中心+ワークショップ1本 等
5)貸切の要否(36名以上の場合):要・不要
6)特記事項(配慮が必要な点があれば)

以上、よろしくお願いいたします。


12-4|回遊の設計(混雑を避ける“分割法”)

人数別の基本

90分の回遊モデル(例)

15分単位のベル(合図)で移動→手洗い→集合を徹底。
作品は都度名前(マステ+油性ペン)→A4クリアファイルへ


12-5|引率の配置と役割

 

ルール合言葉:「前見て/ゆっくり/順番」
大型遊具は合図→1列、制作は道具説明→デモ→スタート


12-6|ワークショップ導入のコツ(団体版)

 


12-7|当日の持ち物(団体用)

 


12-8|時間割サンプル

120分(遠足ショート)

180分(じっくり)


12-9|よくある質問(FAQ)


12-10|チェックリスト(前日〜当日)

 


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第13|よくある質問(FAQ)

 

親子で迷いやすいポイントをスパッと解決。出発前に、ここだけ読めばOKです。


1)兄弟で年齢が離れている時、どう回す?

A:拠点+合流ポイントを決めて、動→静→動で回す。


2)再入場はできる?食事はどうする?

A:当日入退場自由(※休日3時間券は不可)。


3)雨天・猛暑日の混雑は?

 

A:開館直後と閉館前が狙い目。制作系は昼過ぎに集中。


4)当日、立川と二子玉川どっちに行くべき?

 

A:移動体力×やりたい体験で選ぶ。


5)料金で迷う…1日券と3時間券の判断は?

A:延長の可能性があるなら最初から1日券。


6)予約はいつから?当日券はある?

A:来場日の3週間前から予約可。


7)赤ちゃん連れの必携品は?

 

A:替えT/タオル/ウェットティッシュ/A4クリアファイル/薄手エコバッグ。


8)安全ルールの基本は?

 

A:「前見て」「ゆっくり」「順番」。保護者1:子ども3名まで。


9)割引の使い分けは?

A:併用不可。状況で一つ選ぶ。


10)作品は濡れたり汚れたりしない?

 

A:持ち帰りはクリアファイル+薄手エコバッグで解決。


11)駐車場はある?車で行ける?

 

A:専用駐車場なし。


12)1歳未満は入場料かかる?

 

A:1歳未満は無料。


13)グループで券種を分けて買える?

 

A:混在不可。


14)「いま遊べる大型遊具」はどう把握する?

 

A:入場時の掲示・スタッフに確認。


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第14|まとめ

親子で、“未知”に出会うための最終チェック

リスト

 

出発前〜帰宅後まで、これだけ見ればOKな1ページ総まとめです。

(□にチェックを入れるイメージでどうぞ!)


A|予約・日程

 


B|持ち物・服装

 


C|当日の動線(基本フォーマット)

 

  1. 入場→ワークショップ時刻を撮影
  2. 動く(大きなお皿・アスレチック)作る(ファクトリー・アトリエ)また動く
  3. 30〜45分ごとにひと口給水
  4. 集合地点を家族で共有(例:ファクトリー入口)
  5. 1日券なら昼食・昼寝で一時退場→再入場

D|安全ルール(合言葉)

 


E|お金のコツ(ムダなく楽しむ)

 


F|年齢別“満足が伸びる順番”


G|夏限定イベントの押さえ


H|作品の持ち帰り&記録


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