長年の敏感肌、赤みに悩む方のためのスキンケア  【HANA LABO】

【本ページは、プロモーションが含まれています。】

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第1 赤みが良くならない

 “よくある理由”を3つに整理

 

赤みが「一進一退」を繰り返すのは、あなたのせいではありません。

肌には“守る力(バリア機能)”があり、これが弱っていると刺激に過敏になり、ちょっとした摩擦や気温差、成分の濃さでも反応が出やすくなります。

ここでは、HANA LABOが重視する3つの視点で、つまずきやすいポイントを整理します。


① 正しいスキンケアの積み重ねができていない

よくある落とし穴

  • 成分が“強すぎる/多すぎる”
    ビタミンA(レチノール)や高濃度ビタミンC、強めのAHA/BHAなどは有用ですが、敏感肌期には刺激になりやすいことがあります。
  • エタノール(アルコール)・香料・着色料などの刺激要因
    体質や肌状態によっては反応することがあります。
  • “塗りすぎ・こすりすぎ”による物理刺激
    量を増やすほど効くわけではありません。摩擦は赤みの大敵です。
  • 洗いすぎ・落としすぎ
    つっぱり感=一時的な“さっぱり”ではなく、水分を逃すサインです。

ミニ知識(やさしく解説)

  • バリア機能:角層(肌のいちばん外側)が水分と脂質でラップのように守る仕組み。ここが乱れると、経表皮水分蒸散(TEWL)=肌から水が逃げやすくなり、刺激が入り込みやすくなります。
  • 低刺激設計:成分を“入れる”より“入れすぎない”。敏感肌ではこの発想がとても大切。

今日からできる置き換え

  • クレンジングは短時間・低摩擦・ぬるま湯。W洗顔が不要なら省略。
  • 化粧水は手のひらで押さえるだけ。コットンは避けるか超ソフトに。
  • 美容液は1種類に絞る→使えることが確認できたら少しずつ。
  • クリームは、乾く前に”薄く全顔→赤みゾーンにもう一滴で覆うイメージ。

 


② インナーケア(からだの内側)がお留守になっている

 

外からのケアだけでは、自律神経・睡眠・体温など内側の要因に追いつかないことがあります。

つまずきポイント

  • 睡眠の質低下:寝つきが悪い/途中で何度も起きる。
  • 冷え・のぼせ:手足は冷たいのに顔は火照る→赤みが増幅しやすい。
  • ストレス過多:交感神経優位で血流が顔に集まりやすく、ほてりやすい。

今日からできるインナーケア3つ

  1. 就寝90分前の“ぬるめ入浴”(約38–40℃、10–15分):深部体温を一旦上げ、寝る頃に自然と下げるリズムを作ります。
  2. カフェインの“打ち切り時刻”を決める(目安:午後2時):睡眠の質を守るだけで赤みの波が穏やかに。
  3. 呼吸リセット1分:4秒吸って、6秒で吐く×6回。ほてりが出た時の“応急スイッチ”。

③ 食生活の“刺激”と“偏り”

 

食べもの・飲みものが血管拡張(ほてり)やヒスタミン反応を通じて赤みの引き金になることがあります。

すべてを禁止する必要はありませんが、「今は敏感期」という前提で頻度と量を調整しましょう。

ひとまず控えたい頻度(“ゼロ”にしなくてOK)

 

  • アルコール/唐辛子などの辛味/熱々の飲食(温度刺激)
  • 連日の揚げ物・超濃味(皮脂バランスの崩れに)
  • 極端な糖質&カフェインのだらだら摂取(血糖・睡眠の乱れ)

敏感期に“足したい方向性”

  • たんぱく質:魚・鶏むね・卵・豆製品を毎食“手のひら1枚”目安。
  • オメガ3系脂肪酸:青魚、亜麻仁・えごま。バリアの脂質づくりを後押し。
  • 発酵食品&食物繊維:腸の調子が整うと、肌の揺らぎも落ち着きやすい。
  • 常温の水分:一度にがぶ飲みでなく、こまめに

「良くなったり、悪くなったり」は“普通”です

 

敏感肌・赤みはがあります。

 

  • 新しいケアに切り替えた最初の2週間は、“増やさない・変えすぎない”が鉄則。
  • 一時的な赤みの揺らぎも、強い痛み・腫れ・滲みが出る場合は使用を中止し、必要に応じて医療機関へ。
  • 記録をつけると“何がトリガーか”が見えてきます(例:睡眠時間、食事、天気、月経周期、使用アイテム)。

2週間ミニ計画 (保存版)

 

  • Week1:落としすぎ禁止・摩擦ゼロ徹底。美容液は1本だけ。
  • Week2:調子が安定していれば、保湿量を10〜20%だけ増量。変化が大きい日は増やさない。
  • 毎日:湯温を見直す/就寝前スマホを15分やめる/常温の水をコップ1杯。

小さな“しない(増やし過ぎない・こすらない・詰め込み過ぎない)”の積み重ねが、赤みケアの最短ルートです。


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第2 HANA LABO誕生ストーリー

社長自身の“実験台”から始まった

 

ある日、突然「いつものスキンケア」が使えなくなった

 

HANA LABOの出発点は、社長自身の敏感肌の悪化でした。

頬からフェイスラインにかけての赤み、ヒリつき、しみる感覚――。

それまで普通に使えていた化粧品が、ある日を境に合わない

この「現場の痛み」をきっかけに、当事者としての視点でブランドづくりが始まりました。

 

「自分の肌で最後まで責任を持つ」。
すべての製品は、まず自分の肌を“実験台”にして試作→微調整を繰り返しています。


開発ポリシー  敏感肌のために、“入れすぎない”

 

多くのコスメは、「効かせるために足す」発想で作られます。

 

HANA LABOは逆。

敏感肌期は、ひとつの成分量が多すぎるほど刺激になりやすいという現実に向き合い、

 

  • 刺激要因になりやすい成分を避ける(アルコール・強い香料・着色料などに配慮)
  • 配合の“濃さ”と“組み合わせ”を最適化(相乗的な刺激を避ける)
  • 摩擦を生まない質感設計(のび、なじみ、再塗りのしやすさ)

 

 

という「入れすぎない勇気」を中核に置いています。

 


数字が示す継続の理由

 

  • 累計販売数:1万本超
  • リピート率:80%

 

“つづけられる=刺激が少ない×実感しやすい×サポートがある”の三拍子が整っているからこそ、

継続という結果につながっていると考えています。

数字はゴールではなく、安心材料のひとつです。

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Made in Japan × ISO9001取得工場で製造

 

HANA LABOの製品は日本国内ISO9001取得工場でつくられています。

 

用語解説:ISO9001
製品やサービスの品質を安定して供給するための国際的な品質マネジメント規格
製造工程の管理・検証が仕組み化され、ばらつきを最小化します。

敏感肌にとって、毎回同じ品質で届くことはそのまま刺激リスクの低減につながります。


無料相談が、“文化”になった理由

 

HANA LABOでは、製品以外の相談も歓迎しています。

生活習慣・普段のメイク・皮膚科のお薬との付き合い方など、赤みに関することなら何でも

 

お金は一切いただかず、毎日お客様とやり取りしてきました。

 

 

  • なぜ無料? → 敏感肌は個別性が高いから。
  • 何を話せる? → 日々のスキンケア手順、使用量、季節・生理周期との付き合い方、インナーケアの優先順位など。
  • うれしい副産物 → お客様の声が次の改良点FAQに直結。ブランドの血流になっています。

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HANA LABOの開発フロー

 

  1. ヒアリング:相談窓口や日々のやり取りから“困りごと”を収集
  2. 試作:刺激要因を最小化しつつ、必要最低限の機能を組み立て
  3. 自分の肌で検証:社長自身が朝夜で複数パターンをテスト
  4. 少数モニター:実使用に近い条件でフィードバックを回収
  5. 製造:ISO9001取得工場でロット管理
  6. 発売後の微調整:相談内容を基に、説明や推奨使用量をチューニング

「効かせる」は“成分を増やす”だけではありません。使い方・順番・量を整えることで、刺激を増やさずに実感を引き出すのがHANA LABO流です。


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当事者視点の “伴走” がブランドの核

 

  • 社長自身が
  • 感肌の悩みを抱える当事者
  • 製品は自分の肌から
  • 相談は毎日・無料で、製品以外も含めて丸ごと支える

 

 

この3点がそろっているから、HANA LABOは“赤みに特化した伴走型ブランド”として信頼を積み重

ねてきました。


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第3 敏感肌のための設計思想

  使わない勇気と、配合のバランス

 

 

敏感肌期の肌は「足すほど良い」ではなく、「入れすぎないほど落ち着く」ことが多くあります。

HANA LABOは、“使わない勇気”“配合のバランス”を軸に、赤みのある肌でも“毎日続けられる”設計

をめざしています。


1. 「使わない勇気」— 刺激要因を先に減らす発想

敏感期に“人によって刺激になりやすい”代表例

  • アルコール(エタノール):清涼感はあるが、乾燥期や赤み期はしみることがある
  • 強い香料・着色料:香りや色は心地よさに寄与する一方、敏感期は反応源になり得る
  • 高濃度の角質ケア成分(AHA/BHA、レチノール等):有用だが“濃い・頻度高い”は刺激に直結しやすい
  • 不要な摩擦:成分以前に“こする”こと自体が赤みの増幅装置

まずは減点法で刺激候補を外す。
そのうえで「必要最低限の“守る要素”」を積み上げるのがHANA LABOの順番です。


2. 「配合のバランス」— “少数精鋭”で角層を助ける

同じ成分でも“量と組み合わせ”で肌への体感は大きく変わります。
HANA LABOは、ひとつの成分を過剰に立てないことで、相乗的な刺激リスクを下げることを重視しています。

発想のコア

  • 保水(Humectant)×やわらげ(Emollient)×覆う(Occlusive)の三位一体
    • 保水:角層に水分を抱え込む役割
    • やわらげ:角層のすき間をうるおいでなめらかに
    • 覆う:逃げる水分をフタしてキープ
  • テクスチャーの摩擦最小化:のび・なじみ・再塗布のしやすさまで設計
  • pHの配慮:肌が元々弱酸性であることを踏まえ、極端に偏らない範囲に(用語解説:pH=酸性・中性・アルカリ性の指標

“効かせる”ために増やすより、“しみない”ために整える
これが、敏感肌にとっての実感の最短距離です。


3. 「刺激を増やさない使い方」までが処方の一部

どれだけ配合を丁寧にしても、使い方で刺激は増えます。HANA LABOは使用手順・量・頻度まで含めて“処方”と考えます。

  • :最初は“いつもの7割”を目安に。しみなければ2〜3日おきに微増
  • 順番:水分→油分の薄い→濃い。重いものを先に塗るとムラ・こすりが増える
  • 塗り方点置き→手のひらで圧(押す)。こすらず“面”で伸ばす
  • 再塗布:赤みゾーンは乾く前にうすく重ねる。広げず“置く”感覚で

4. 品質の“再現性”を高める仕組み(Made in Japan × ISO9001)

HANA LABOは日本国内のISO9001取得工場で製造されています。

  • ロットごとの工程管理:決めた手順・基準で毎回同じ品質を目指す
  • トレーサビリティ:万一の際も原因をたどれる仕組み
  • 検査と記録:製造から出荷までのチェックをルール化

用語解説:ISO9001
製品・サービスの品質を安定して提供するための国際規格
“たまたま良い”ではなく“毎回良い”状態を目指すためのルールブックです。


5. 敏感肌の“安全マージン”を広げる3つのルール

  1. ワンチェンジ・ルール:新規導入は1アイテムずつ。不調時の切り分けが容易に
  2. 48時間パッチテスト:二の腕内側などで連続2日。赤み・かゆみ・ヒリつきを確認
  3. “増やす前に中断”:一時的な不調は塗り過ぎ・重ね過ぎが犯人のことも。まず量を戻す/一旦止めるでリセット

6. “赤み特化ブランド”としての違い

  • 当事者視点の閾値設計:社長自身が“しみるかどうか”の肌感覚を基準に微調整
  • 少数精鋭で迷わせない:選択肢を増やし過ぎず、使い分けの指示が明確
  • 相談まで一貫設計:製品の外側(生活・メイク・通院)も含めて毎日無料相談で伴走

入れすぎない × こすらない × 続けられる
この3点がそろって、はじめて“赤みの日常”が穏やかになると考えています。


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第4 使い方ガイド

 朝・夜の最小刺激ルーティン

 

敏感期のスキンケアは、“減らす”設計が基本。

ここでは、今日から真似できる低刺激ルーティンを手順・量・時間まで具体的にまとめます。

まずは、パッチテスト→最小構成→漸増の順で。


0)使用前の準備:48時間パッチテスト

  • 塗る場所:二の腕内側または耳の後ろ
  • :米粒大を直径2cmくらいに薄く
  • 回数連続2日、朝晩の計4回
  • チェック:強いヒリつき・発疹・熱感が出たら顔への使用は中止し、必要に応じて医療機関へ

敏感期は「合う/合わない」の判定を急がないのがコツ。顔での初回はいつもの7割量から。


朝:一日を“荒らさない”ための最小ステップ(所要5分)

1. 洗う(0〜1ステップ)

  • 起床直後:皮脂が少ない人はぬるま湯のみで20〜30回、やさしくすすぐ
  • 皮脂・汗が気になる日は低刺激洗顔料を豆粒大泡で“押し洗い”
    • 泡をTゾーン→Uゾーン→赤みゾーンの順に“置く”
    • 30秒以内に流す(洗い過ぎ防止)

2. 整える(化粧水)

  • :500円玉大を手のひら
  • 塗り方:両手を合わせて温度でゆるめ、顔全体を包むように圧(おさえる)
  • ポイント:コットンは基本不使用。使う場合はひたひたにして1回なでで止める

3. 守る(保湿)

  • 乳液/クリームパール粒大
    • 両頬・額・あご・鼻に5点置き→手のひらで面塗り
    • 赤みゾーンは乾く前に米粒大を“置き重ね”(広げず点で足す)

4. UV対策(超重要)

  • 日焼け止め顔だけで小豆2粒分を目安に2回に分けて
    • 1回目で全顔、2回目は頬・鼻・額の高い位置を重ねる
  • 摩擦レス仕上げ:最後に手のひら全体で“プレス1回”
  • 再塗布:外出時は2〜3時間ごと。上から重ねる際はティッシュで皮脂を軽くオフ→点置き→プレス

メイク併用のコツ:下地〜ファンデは**“こすらずスポンジでスタンプ”**。ブラシは摩擦が出やすい時期はお休み。


夜:落とす→与える→密閉する(所要7〜10分)

1. 落とす(クレンジング)

  • メイクあり:低刺激クレンジングをさくらんぼ大
    • 額→頬→鼻→あごの順にすべらせるのは10〜15秒
    • 小鼻・口角は指の腹で、“置いて離す”イメージ
    • ぬるま湯で30回前後すすぐ(熱すぎ×)
  • メイクなしぬるま湯のみ、または低刺激洗顔料をごく少量

2. 水分を入れる(化粧水)

  • :500円玉大
  • 重ね方:全顔1回+赤みゾーンに半押し(“重ねすぎない”)

3. 油分で守る(乳液/クリーム)

  • パール粒大
  • 塗り方:5点置き→フェイスラインは下から上へ“手のひらで包む”
  • 仕上げ:頬の赤みが強い日は、米粒大を“点で置く”追加のみ。広げない

4. うるおいパック(必要な日だけ)

  • 乾燥の強い夜のみ、化粧水でひたしたシートを3分
  • 長時間は逆に乾くのでNG(5分以内でオフ)

“量・順番・時間”の実寸ガイド(保存版)

シーン アイテム 量の目安 時間/回数 備考
朝/夜 洗顔 豆粒大(泡) 30秒以内 泡を転がすだけ
朝/夜 化粧水 500円玉大 1回+必要部位半押し 手のひらで圧
朝/夜 乳液/クリーム パール粒大 1回 追加は点置き
日焼け止め 小豆2粒分×2回 2〜3時間ごと再塗布 高い位置を重点
クレンジング さくらんぼ大 10〜15秒でなじませ 30回すすぎ

2週間スタートプラン(朝夜の運用)

Week1:最小構成で“しみない基準”づくり

  • 朝:ぬるま湯→化粧水→保湿→UV
  • 夜:(必要なら)クレンジング→化粧水→保湿
  • やらない:角質ケア・美容液の多重使い・マッサージ・マスクの長時間使用

Week2:保湿を10〜20%増量(調子が安定していれば)

  • 乾燥時のみ保湿を“点で”追加
  • 新規アイテムを入れるなら1点のみ(ワンチェンジ・ルール)

シーン別・応急ミニテク

  • 外でほてった:日陰で冷たい空調直風を避け常温のミスト→手のひらでプレス
  • マスク摩擦:内側に薄く保湿を“点で”置く→不織布はやわらか素材
  • メイク直し:ティッシュで押さえ→日焼け止め少量を点置き→クッションでスタンプ

NG行動リスト(赤み増幅の代表例)

 

  • 熱めのシャワーを顔に直撃
  • 濡れコットンで何度も拭き取り
  • 新製品を一気に2つ以上導入
  • しみたからといって量を増やす/種類を足す(まず減らす or 間隔を空ける

季節・体調での微調整

 

  • 花粉・乾燥期:洗顔はぬるま湯>洗顔料の頻度に。保湿は、“点で重ねる”
  • 梅雨・夏:テカる日は乳液少なめ日焼け止めを2回塗りで薄く
  • 生理前:赤みが出やすいときは刺激的な新規ケアを保留

「増やす前に、整える」。
“こすらない・急がない・詰め込みすぎない”が、赤みケアのいちばんの近道です。


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第5 インナーケア&食生活の見直し

 ミニガイド

 

赤みは外側の刺激だけでなく、内側のゆらぎ(睡眠・自律神経・血流・食事)にも影響されます。

ここでは、「無理なく」「今日から」「続けやすい」をキーワードに、ミニガイドをまとめました。

医療的な治療が必要なケースもありますので、強い痛み・悪化が続く場合は医療機関へ


1. 睡眠の整え方(最優先のインナーケア)

まずは“2本の固定柱(アンカー)”

  • 起床時刻を毎日±30分に固定
  • 就寝90分前のぬるめ入浴(38–40℃・10–15分)
  • 深部体温のリズムが整い、寝つきがラクに。

夜のルーティン(20分でOK)

  1. 画面オフ(就寝30分前、明るい光を避ける)
  2. 常温の白湯をコップ半分
  3. 呼吸4-6(4秒吸う→6秒吐く×6セット)
  4. 首・肩ストレッチ1分(“力を入れて抜く”だけでも可)

カフェインと昼寝の扱い

  • カフェインは14時で打ち切り
  • 昼寝は20分以内(夕方以降は×)

2. 自律神経&体温の整え方(ほてり=赤みの増幅を防ぐ)

 

  • 温冷差を減らす:エアコンの風を直で顔に当てない/カーディガンで微調整
  • 首もとを温める・冷やしすぎない:冷え→のぼせの“振れ幅”が赤みを誘発しがち
  • “今ここ”リセット
    • カウント呼吸:息を吐きながら“5→0”を数える×3回
    • 掌プレス:両手をこすって温め、頬を包んで10秒
  • 運動:いきなり強度を上げず1日10〜15分の散歩から。顔の火照りが落ち着きやすい時間帯(朝 or 夕方)に。

3. 食生活の方向性(“禁止”ではなく、“頻度と量”)

まずは、控えたい“頻度”

  • アルコール(週0〜1回まで)
  • 唐辛子など強い辛味/熱々の食べ物・飲み物(温度刺激)
  • 連日の揚げ物・濃い味・だらだら甘いもの(皮脂・血糖の乱高下)

ゼロにしなくてOK。敏感期は「回数を減らす」「一度の量を小さく」が合言葉。

積極的に“足したい方向性”

 

  • たんぱく質:魚・鶏むね・卵・豆製品(毎食、手のひら1枚が目安)
  • オメガ3脂肪酸:青魚(サバ・サンマ・イワシ)、亜麻仁/えごま油を小さじ1
  • 発酵+食物繊維:納豆・ヨーグルト・味噌、野菜・海藻・大豆
  • 常温の水分こまめに(がぶ飲みではなく1時間に数口)

4. 1日のモデル献立(敏感期のやさしめ設計)

 

  • オートミール粥プレーンヨーグルト少量バナナ
  • 緑茶 or 白湯(カフェインは朝だけ)

 

  • 鶏むねor白身魚の塩麹焼き
  • 玄米 or 白米
  • 具だくさん味噌汁(わかめ・豆腐・ねぎ)

 

間食

  • 素焼きナッツ一握り or りんご1/2個

  • 豆腐とひき肉のやさしいそぼろ(生姜で風味)
  • 温野菜(ブロッコリー・人参)をオリーブ油小さじ1
  • ごはんわかめスープ

味つけは「薄め・だし強め」。辛味や熱々は頻度を落とすと◎。


5. コンビニでの“即戦力”チョイス

 

  • おにぎり(鮭/昆布)+サラダチキン+カットフルーツ
  • そば(かけ)+冷奴(七味は控えめ)
  • 無糖ヨーグルト+ミックスナッツ+バナナ
  • 減塩の味噌汁+おでん(大根・卵・こんにゃく)

6. 外食のときの小ワザ

  • 熱々スープは少し冷ましてから
  • 辛味は別添にして“ちょい足し”
  • 揚げ物は1品シェア(主菜は焼き/蒸し/煮に)
  • アルコールは1杯まで+同量の水をはさむ

7. サプリについて(重要な注意)

 

基本は食事と生活リズムが先。サプリを検討する場合は、現在の薬や持病との相性があります。

自己判断での多種併用は避け、医療者に相談してください。


8. 3つのチェックリスト(毎日30秒)

 

睡眠

  • 起床時刻は±30分内
  • 就寝90分前に入浴できた
  • 14時以降のカフェインを避けた

 

体調・ストレス

  • 10分歩いた / 軽く体を動かした
  • 呼吸4-6を1回でも実施
  • 直風や温冷差を避けた

 

食事・水分

  • たんぱく質を毎食“手のひら1枚”
  • 辛味・熱々を控えた
  • 常温の水分をこまめに摂った

9. 2週間ミニプラン(保存版)

Week1:リズムを作る

  • 起床・就寝の固定化/入浴ルール定着
  • 辛味・アルコール・熱々の回数リセット
  • たんぱく質“毎食”の習慣化

Week2:微調整する

  • 朝の散歩10分を追加
  • オメガ3(青魚 or 亜麻仁油)を1日1回
  • 外食・コンビニ時の置き換え精度を上げる

10. 記録テンプレ(赤みトリガーを見つける)

 

  • 睡眠:就寝/起床、途中覚醒回数
  • 食事:辛味/熱々/アルコールの有無、たんぱく質の回数
  • 環境:直風・温冷差・紫外線
  • :赤み(0–5)、ヒリつき(0–5)、メモ(例:会食で辛い鍋)

3〜7日書くだけで「自分の赤みスイッチ」が見えてきます。見つけたら、HANA LABOの無料相談で共有いただくと、使い方の細部(量・順番・再塗布のタイミング)まで一緒に調整できます。


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第6 よくある質問(FAQ)で不安を先回り

 

HANA LABOに日々寄せられるご相談の中から、「最初に知っておくと迷いが減る」質問を厳選しました。

敏感肌・赤みに悩む方が安心して始められるよう、使い方のコツも添えています。


Q1. 長年の赤み&ピリピリ。超敏感な私でも使えますか?

 

A. 「絶対しみない」と言い切ることはできませんが、HANA LABOは社長自身が敏感肌で、自分の肌

を実験台に開発した“赤み特化”設計です。まずは48時間パッチテスト顔では“いつもの7割量”から

2〜3日おきに微増の順でお試しください。

もし強い痛み・腫れ・滲みが続く場合は使用を中止し、医療機関へ。


Q2. 何をやっても赤みが良くならないのは、なぜ?

 

A. HANA LABOでは、次の3つの視点を重ねることが必要だと考えます。

 

  1. 正しいスキンケアの積み重ね(“入れすぎない・こすらない”)
  2. インナーケア(睡眠・ストレス・体温)
  3. 食生活の見直し(刺激の頻度を下げ、たんぱく質やオメガ3をプラス)
    赤みはがあります。焦らず2週間の最小構成で“しみない基準”を作ってから、必要に応じて微調整を。

Q3. 製品以外のことも相談していい?

 

A. もちろんです。無料です。 生活習慣、普段のメイク、季節や生理周期との付き合い方、皮膚科のお薬の考え方など、赤みに関することなら何でもお話しください。毎日やり取りを重ね、お客様ごとに最適な使い方を一緒に整えます。


Q4. はじめての使い方: 結局“何から・どれくらい”?

 

A. 初週は化粧水→保湿→(朝はUV)の最小構成

  • 量の目安:化粧水500円玉大/保湿パール粒大
  • 塗り方:点置き→手のひらで“圧”(こすらない)
  • 追加は赤みゾーンに“点で”。広げすぎないのがコツ。

Q5. しみたり、赤みがぶり返した時の応急処置は?

 

A.

  1. その日は量を半分に戻す/一時中断
  2. お湯はぬるめ、洗顔は30秒以内
  3. 日中の直風・温冷差を避ける
  4. 痛み・悪化が続くなら医療機関へ

Q6. 皮膚科の外用薬と併用できますか?

 

 A. お薬の指示が最優先です。一般的には、医師の用法通りに薬を先に(または指示どおりの順で)

塗布し、十分な間隔を空けてから保湿を“そっと”重ねる方が多いです。

不安がある場合は、成分一覧を持参し、医師にご相談ください。


Q7. どれくらいで変化を感じますか?

 

 A. 個人差がありますが、まず1〜2週間で“しみづらさ”や“荒れの波の小ささ”を目標に。

評価は、4週間を一区切りに記録(睡眠・食事・天気・生理周期)と合わせて振り返ると、

 自分のトリガーが見えやすくなります。


Q8. 手持ちのコスメと一緒に使ってもOK?

 

A. 敏感期はワンチェンジ・ルール(新規導入は1つずつ)。

 

  • ひとまずお休み:高濃度レチノール、強いAHA/BHA、香りが強いもの
  • どうしても併用するなら:使用日を交互に/量を半分から

Q9. 妊娠・授乳中でも使えますか?

 

 A. 原則として医療者へ個別相談をおすすめします。成分への感受性が変わりやすい時期です。

パッチテスト最小量からの導入を徹底し、異変があれば中止してください。


Q10. アレルギーが心配です。どう確認すれば?

 

 A. 全成分表示を必ずチェックし、既知のアレルゲンがないかご確認ください。

さらに、48時間パッチテストを実施。ご不明点は無料相談で具体的な背景(既往歴・症状・季節)と

併せてお知らせください。


Q11. 品質・安全面はどう管理されていますか?

 

A. HANA LABOの製品は日本国内ISO9001取得工場で製造。工程管理・検査・記録が仕組み化さ

れ、毎回同じ品質を目指しています。

敏感肌にとって再現性の高さは、そのまま刺激リスクの低減につながります。


Q12. 信頼できる実績はありますか?

A. 累計販売数1万本超リピート率80%。数字はゴールではなく、“続けられる設計×伴走サポート”の結果としての安心材料と捉えています。


Q13. 初回キャンペーンの対象は?

A. HANA LABOを初めてご利用の方向けの特別企画です。
リピーター様が同ページからご注文された場合は通常価格となります。お手数ですが、該当される方は通常のご購入ページをご利用ください。


Q14. 男性や10代でも使えますか?

A. 肌悩みが敏感肌・赤みであれば、性別や年代に関わらず「入れすぎない・こすらない」設計は有効なことが多いです。まずはパッチテスト→最小量から。思春期のニキビ等で治療中の方は医療者と併用相談を。


Q15. どの連絡事項をまとめておくと、相談がスムーズ?

A.

  • 現在使っているアイテム名・使用量・頻度
  • 直近1週間の睡眠時間・食事の辛味/熱々・外出時間
  • 気になる症状(赤み・ヒリつき)を0〜5で自己評価
    この3点があると、最短ルートで使い方調整ができます。

迷ったら増やすより、減らす。
「しみない基準」を一緒に作る――それがHANA LABOの無料相談の役割です。


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第7 HANA LABOのサポート体制

 

製品を渡して終わり」ではなく、“使い方が馴染むまで伴走”するのがHANA LABOのサポート方針です。

 赤み・敏感肌は個別性が高く、生活や季節でゆらぎます。

だからこそ無料相談を起点に、あなたの肌の“いま”に合わせて量・順番・頻度を一緒に微調整します。


1. 無料相談の基本スタンス

 

  • いつでも相談OK:製品のこと以外(生活習慣・メイク・皮膚科の薬との付き合い方)も歓迎
  • 当事者目線:社長自身が敏感肌。当事者として「しみる/しみない」の感覚で提案
  • 費用はいただきません:相談は無料。購入有無に関係なくどうぞ
  • 医療ではありません:強い痛み・悪化が続く場合は受診を最優先し、そのうえで併用の工夫を一緒に考えます

2. 相談の流れ(最短で迷いを減らす6ステップ)

 

  1. お問い合わせ(公式窓口)
  2. ヒアリング(肌の状態・生活リズム・現在のアイテム)
  3. 初期プラン提案(最小構成・量・順番・頻度/2週間の運用目安)
  4. 開始1〜3日後の確認(しみ・赤み・乾燥の変化を簡単チェック)
  5. 微調整(“点で重ねる/間隔を空ける/一旦止める”の切り替え)
  6. 安定化&次の一手(必要なら季節・生理周期に合わせた使い分け)

迷いが出やすいのは、「最初の3日」と「増やしたくなるタイミング」。その局面をピンポイントでサポートします。


3. 相談前に準備しておくとスムーズなこと

 

  • 現在使用中のアイテム(名称・使用順・量・回数)
  • ここ3日の肌メモ:赤み/ヒリつき/乾燥を0–5で自己評価
  • 生活リズム:就寝/起床、入浴時間、外出の有無、直風や温度差の暴露
  • 既往・通院:外用薬/内服薬の有無(※医療の指示が最優先)

テンプレ

【肌の悩み】頬の赤み・ヒリつき(強さ0–5で:赤み3/ヒリつき2)
【今のルーティン】朝:ぬるま湯→化粧水500円→保湿パール→UV
                      夜:クレンジングさくらんぼ→化粧水→保湿
【使用中アイテム】○○化粧水(夜のみ500円大)/ △△クリーム(米粒×2)
【生活メモ】就寝0:00/起床7:00、入浴21:30(40℃10分)、外出2時間
【医療】外用:××(夜のみ)/ 内服:なし
【気になる点】頬が夕方にほてる/マスク摩擦が気になる

4. サポートでお伝えする“微調整の型”

 

  • 量を減らす:まずいつもの7割→2〜3日かけて微増
  • 間隔を空ける:朝夜→夜のみなど、頻度の調整
  • 点で重ねる:赤みゾーンは面で広げず点置き
  • 一旦止める:しみ/痛み/熱感が続く日は、“増やす前に中断”
  • 置き換える:洗顔料→ぬるま湯のみに/拭き取り→手のひら圧

大切なのは、“攻めない勇気”。増やすより、整えるが先。


5. ミニケーススタディ(よくあるご相談)

ケースA:夜だけヒリつく

  • 背景:クレンジングを長めに揉み込んでいた
  • 提案:なじませ10〜15秒に短縮/すすぎ30回/保湿は点置きで追加
  • 結果の見方:3日後、ヒリつきスコアが2→1へ(自己評価)

ケースB:朝は平気、夕方に赤みが増す

  • 背景:日中の直風・再塗布の摩擦
  • 提案:エアコン直風を避ける/日焼け止めは2回に分けて薄く/再塗布はティッシュオフ→点置き→プレス
  • 結果の見方:ほてりの回数が体感で減少

 

※体験には個人差があります。強い痛み・悪化は使用中止→医療機関を。


6. 相談でよく使う評価表

指標 0 1 2 3 4 5
赤み なし わずか 目立つ時あり 常時あり 広範囲 強い/熱感
ヒリつき なし 触れると少し ときどき自発痛 塗布時にしみる 日中も持続 強い痛み
乾燥 なし かさつく日あり 目立つ 部分的に粉ふき 広範囲粉ふき ひび割れ

2→1、3→2など“1段階の改善”を積み上げるのが現実的な目標です。


7. プライバシーとエチケット

 

  • いただいた情報は相談対応の目的に限定して取り扱います
  • 実名・顔出しは不要。必要最低限の情報でOK
  • スクショ・やり取りの無断転載はご遠慮ください(匿名の知見化は品質向上のために実施することがあります)

8. よくある “つまずき” とクイック解決

 

  • Q. しみた。どうする?量を半分一旦中断/ぬるま湯のみ洗顔
  • Q. 乾く。どこまで足す? → 赤みゾーンに米粒大を“点置き”まで。面で広げない
  • Q. 変化が分からない3日記録(第5章のテンプレ)→相談で解釈を一緒に

9. 伴走のゴール

  • “しみない基準”が自分で再現できる
  • 季節・生理周期・外出などのゆらぎに応じた引き出しが増える
  • 不調時のリカバリー手順が自動化(量を戻す・間隔を空ける・点で足す)

HANA LABOのサポートは、製品を“正しく、少なく、続けられる”形に落とし込むための地図です。迷子になりそうなときは、遠慮なく声をかけてください。


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第8 はじめての方限定キャンペーン

 のご案内(重要事項も明記)

 

HANA LABOを初めてご利用いただくお客様向けの特別企画です。

赤み・敏感肌で「何を使っても合わない…」と迷っている方が、最小リスクで始められるように設計されています。

 

ご注意:すでにHANA LABOをご愛用のリピーター様が本キャンペーンページからご注文された場合は、通常価格でのご対応となります。誤注文を防ぐため、対象の方かどうかをご注文前に必ずご確認ください。


1. キャンペーンの趣旨(誰のための企画?)

 

  • 対象:HANA LABOを初めて試す方
  • 目的:敏感期でも導入しやすい“最小構成”でスタートし、しみない基準を作る
  • サポート:開始後も無料相談で、量・順番・頻度を一緒に微調整

 

特典や適用条件の詳細は、キャンペーンページ記載の最新情報をご確認ください。


2. よくある勘違いを防ぐチェック(ご注文前に)

 

  • HANA LABOを使うのは初めてです
  • 通常購入ページキャンペーンページを間違えていません
  • 特典の適用条件(対象商品/回数制限/併用不可条件など)を確認しました
  • 使い始めは、パッチテスト→“いつもの7割量”から進めるつもりです

3. ご注文〜使い始めまでの流れ(保存版フロー)

 

  1. キャンペーンページへ
  2. 商品を選択→カートへ(対象商品・数量を再確認)
  3. 注意事項に同意(新規限定/リピーターは通常価格の旨)
  4. お客様情報・配送・お支払い方法を入力
  5. 注文確定(確認メールを保管)
  6. 出荷〜お受け取り
  7. 使い始め(48時間パッチテスト→最小量から)
  8. 開始1〜3日後に自己チェック(赤み/ヒリつき/乾燥の0–5評価)
  9. 無料相談へ(評価と使用量メモを共有→微調整)

4. はじめてさんの“導入テンプレ”(同梱メモの代わりに)

 

  • Day0–1:二の腕や耳後ろで48時間パッチテスト
  • Day1–3:顔では“いつもの7割量”/こすらない夜はシンプル
  • Day4–7:調子が良ければ10〜20%だけ増量(赤みゾーンは点で重ねる
  • NG:新規アイテムを同時に2つ以上入れる、熱い湯で長風呂

5. 相談窓口の使い方(最短で迷いを減らす)

 

送ると良い3点セット

 

  1. 直近3日の自己評価(赤み/ヒリつき/乾燥:0–5)
  2. 使用量と順番(化粧水500円大→保湿パール大など)
  3. 環境メモ(直風・外出時間・睡眠・辛味/熱々の有無)

この3点があると、点で足す/量を戻す/間隔を空けるの指示が1往復で決まりやすいです。


6. リピーター様へのお願い(大切なご案内)

 

  • 本キャンペーンは新規限定です。リピーター様は通常購入ページをご利用ください。
  • 誤ってキャンペーンページからご注文の場合、通常価格でのご対応となります。何卒ご理解ください。
  • もちろん、リピーター様のご相談はいつでも無料。季節やライフイベントに合わせた使い分け調整もお気軽に。

7. よくある質問(キャンペーン編)

 

Q. カートに特典が反映されているか不安です。
A. 注文確認画面で金額・特典の適用を必ずご確認ください。反映が見えない場合は、確定前に窓口へお問い合わせを。

Q. プレゼントや割引の内容は?
A. 変動する可能性があるため、キャンペーンページの最新情報をご参照ください(内容により対象商品・回数・併用可否が異なることがあります)。

Q. 返品や交換は?
A. 規約に準じます。肌トラブル時は医療受診の有無使用状況と合わせて早めにご連絡ください。


まずは“しみない基準”を一緒に作る。
キャンペーンは、そのスタートをやさしく後押しするための仕組みです。迷ったら、無料相談をご活用ください。


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